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いろいろありました。

•unless otherwise agreed
別段の合意[協定]がなければ[ない限り]、その他の点で合意のない限り

•unless otherwise designated
特に別の[他の]指定がなければ

•unless otherwise noted
特に断りのない限り◆【略】UON

•unless otherwise provided
他に特に規定がなければ、特別の定めのない限り

•unless otherwise specified
他に特に規定がなければ、特別の定めのない限り◆【略】UOS

•unless otherwise stated
特に指定のない限り、特に明記しない限り

unless と otherwiseの間にp.p.のパターンもあるですね。

•unless proven otherwise
反証がない限り
表現パターンunless proven [proved] otherwise

•unless expressly stated otherwise
明示的に別段の定めをした場合を除き

•unless previously agreed otherwise
事前に別段の合意がない限り

•unless someone indicates otherwise
特に(人)の指示がない場合は

さて、公式実戦はTES2まで完了しました。まずは10回分やってみて、自分の弱い点を洗い出し、集中的にそこをつぶしていきたいと思います。やるべきはPart5と7、そしてPart2なのですが、その中でもどこが弱いのか?ということがわかってないと、だた10回分やって、終わってしまいそうな気がする。GWもあることだし、じっくり戦略を練って、それを耽々とこなして行きたいと思います。語学ってやらないとあっという間に錆びますね。
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朝から、自分の出来なさ加減と向き合い、実にテンションが低い。

unless otherwise

【訳語】 (別途)~しない限り

【備考】 よく「unless otherwise+過去分詞」の形で使われる。契約書などの文書で多く見られる表現。

ということでした。「unless (it is) ohterwise p.p.」
なるほどね、だからit isを省略してp.p.なわけだ。

unless otherwise noted
特に断りのない限り

unless otherwise specified
他に特に規定がされない限り

unless otherwise stated
特に明記されない限り

All of the ingredients in these recipes are organic unless otherwisde specified.
特に規定がない限り、これらのレシピの材料は無農薬です。

おお、意味が通じた!!
赤本にも確かにありました。語注がついているうえで、自分でも調べた痕跡が確かにあった。
でも全然今回の問題でピンときませんでした。Why??

・赤本で学んだことが身についていない
・そもそも赤本で学んだ段階で、暗記できていない
・暗記できていないものは、思い出しようがない
・しかもp.p.とそこにはspecified 以外の過去分詞も入れることが可能
・これはit is が省略された、定型表現であるのを知らない

ぜーーーーんぜん、ダメじゃん、わたし。。。
こういうことちゃんとやらないと900点取れないと思うと、ほんと気が遠くなるような気がする、正直。。。
まぁだからいつまでたっても800点でうろうろしているんだろうけどね。

あーーーー自分の無能っぷりに発狂しそうになる。

では気を取り直して、MBAの勉強会に行ってきます。


Part5/136

All of the ingredients in these recipes are organic unless __________ specified.

(A) otherwise
(B) nothing
(C) one
(D) neither






答え(A) otherwise

なぜー。わからない点
1)unless以下の文の構造
2)意味
※Google翻訳「特に指定しない限り、これらのレシピのすべての成分は、有機である。」
なんのこっちゃ、と思ってしまう。。

これはわからん。。
ちなみにin these recipes ってこの場合は in なのですね。自分だったらofって書いてしまいそう。


昨日のメジャーフォームのPart7はどうやら難しい回だったようです。いつも解答根拠を探してうろうろしてばかりいるので、なんだいつも通りか、と思って少々焦って、がっかりしながら解いていました。
今回は7月まで4連戦で行こうと思っているので、気を取り直して5月に向けて勉強するのみです。

さて、MBAの教科書に、トヨタ式5回のなぜを問うという話が出ていました。思考をより深くするために5回なぜ、なぜ、なぜと問うてみる。これTOEICのリーディングセクションの復習にも応用できるなと思いました。
解説を読んでわかった気になっているのは、思考が浅すぎるから。自分でまずは5回問うてみる。自分で解答根拠を5回問うて深く考えてみる。解説を読んでわかった気になっているから、また同じところで間違える。
そして腹落ちしたあとは反復するのみ。音読でも問題を解きなおすでもよい。そんな徹底したやり方がまだまだ自分はできていないなぁと感じる最近です。というか普段から実はあまり、深く物事を考えるという習慣が意外とないもんだな、という発見がありました。これはまずい。

ということで、7月のTOEICまでこの本を、分析しつくしてみることにしました。そう、高麗書林さんでオーダーした韓国の『公式実戦』と言われる本です。今までは単に問題を解くってことにフォーカスしすぎていたので、問われているポイントも全然わかっていなかったような気がします。10回分あるので、これを使い倒すのはなかなかヘビーですが、今までやってきたTOEIC学習の集大成だと思って、また自分プロジェクトをやって行きたいと思います。TOEIC学習はこれオンリーかな、今のところ。
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