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こんばんは。そらです。

知らない間にTOEIC SQUAREで『TOEIC Upgrader 5』がリリースされていました。
私は、Podcast派。これ意外と面白いんですよね。移動時間とかにラジオ感覚で時々聞いています。
久々に聞いたら会話のシチュエーションで使える表現が盛りだくさんで、改めて驚きました。

というか今朝はイヤホンを忘れ、朝リスニングができませんでした。トホホ…。

今日は会社でフロア内の引っ越しがあって、重たい荷物をあちこちに運んでいたので、さすがに疲れました…。
もうちょっと頑張ったら今日は早めに休んで、週の後半戦に備えたいと思います。

“席替えする”
change the seating arrangements
change seating
moving to new seats
moving to new desks

ふむ、そのままの表現なのか。

アルクさんのサイトにTOEIC1月号前田先生のレビューが載っていたので熟読。

selecting そうそう、今まさに私は解答をselectingしている!と思いながら聞いていました(笑)
everything と all。これは英語らしいなぁと素人ながら思いました。うーんたぶんeverything にしたような。
Reading Sectionの解く順序…なるほど。私もいろんな順番で解いて来ましたが、どれもあまり変わらない?なんて思っています(汗)
結局英語力を底上げしないとと、何をやっても壁にぶち当たるんじゃないかと。
でも「英語力の底上げ」というのが抽象的なんですよね。英語で読んで、聞いてわかって、言いたいことが口から出せて、書けるってことかしら。。

☆学習ダイジェスト
火曜日 3時間少々
水曜日 2時間半程度

ちょっと省略しすぎ(汗)

それではまた!


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こんにちは、そらです。

今日はTOEICで好きなパートについて考察してみました。
試験の正答率とあまりリンクしていない点がまた興味深い…。

1位 Part7 
ストーリーがあって学びも多いので、勉強していてもっとも面白い。
ただし本番では時間との闘いなので、本番は楽しめない(涙)。

2位 Part4
Part7と同じ理由で、話に展開があるので、スキーマが生かせる。
ただし本番では聞く集中力が最終段階のため、すでにかなり疲れている。

3位 Part3
会話なので、実践に役立ちそう。
ただし10セットあちこち話が飛ぶので、本番では切り替えがうまくいかないとドツボに嵌る危険あり。
→今最もフォーカスしているパート!!

4位 Part6
これくらいの文章をサラっと書けたらいいなといつも思う。
しかしTOEIC的にはもっとも存在感が薄い。対策しずらい。

5位 Part5
英文法は好きなのだがとにかく14分で40問を解くという時間のプレッシャーが嫌い。
いちいちE2Jして、意味を確かめたくなる。割り切れない。

6位 Part2
緊張感MAXだし、その割にあっという間に終わる。
聞き取れなかった時の絶望感が半端ない。

7位 Part1
ノーコメント。何でPart1があるの?といつも思う…。


0129
↑思いつきでAmazonにてポチされたまだ読まれていない洋書・・・。3月以降読破(予定)


☆昨日の学習ダイジェスト
ALC TOEIC800点攻略 60min
リスニング特訓マイメニュー 60min
究極のゼミゴロク(2章) 30min
英字新聞 30min
CNN podcast 20min
TOTAL 200min

★3月のTOEICまであと47日

こんばんは、そらです。

今日はこれを1日やっていました。久々のPart5です。

TOEIC(R)テスト究極のゼミPart 5 & 6TOEIC(R)テスト究極のゼミPart 5 & 6
(2012/12/01)
ヒロ前田

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Part5語彙まで完了しました。いやはや、久々2週間ぶりにPart5だけ解いたのですが、解く時間がかなりかかり、鈍ってますね(汗)
途中、分詞構文が全滅でしたので、これを本棚からひっぱり出してきてやったりしていました。

総合英語Forest 6th edition総合英語Forest 6th edition
(2009/12/04)
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Forest 6th edition 解いてトレーニング (総合英語Forest)Forest 6th edition 解いてトレーニング (総合英語Forest)
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『ゼミゴロク』の肝心の正答率は75%くらいでした…。
これは本番で言うと30/40くらいですね。どれもいつTOEICに出てもおかしくないような精度の高い問題のような気がしましたし、かなり悩む問題って数問だったのですが完敗です。文法(だけは)完璧に正答したいと思っていたのですが、まーだまだ修行不足と言わざるえませんね…。
しかも難易度☆の易問題が間違っていました。語法やコロケーションは英文を読むことでカバーしたいと思っているので、あとは基本的な品詞を押さえるなど、ベーシックなトレーニングが必要なのでしょう。

さて学習時間ですが先週はなんと17.5時間、今週は19.3時間と目標の21時間に及ばす。
来週から24時間という無謀(15日で100時間よりもある意味無謀)な挑戦をすると言ってしまったので、実に心もとない。

ちなみに私は仕事用(紺)・英語学習用(オレンジ)と同じ手帳を2冊使って時間管理しています。

2013 W's Diary 和田裕美の営業手帳2013(ネイビー) (W’s diary)2013 W's Diary 和田裕美の営業手帳2013(ネイビー) (W’s diary)
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2013 W's Diary 和田裕美の営業手帳2013(オレンジ) (W’s diary)2013 W's Diary 和田裕美の営業手帳2013(オレンジ) (W’s diary)
(2012/09/28)
和田 裕美

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この手帳の良いところは水曜日と木曜日の間に線が入っていて1週間を2分割している点です。
つまり、月火水/木金/土日 と1週間が3つに分かれているのです。

この手帳を使って英語学習をトラックしてみたのですが面白いことを発見。
①月火水→週の前半なので、モチベーションが高く、学習が計画通りに進みやすい
②木金 →疲労がたまりモチベーションダウン。前半で予定がbehindしているとさらに悪循環
③土日 →午前中の時間をほとんど有効活用できていない。よってどんどん予定が後ろ倒しになっている。

ということで、たとえばこんな予定の立て方が良いのでは?と最近気づきました。
①月火水→新しい素材にチャレンジ
②木金 →月火水の復習。あるいはTOEIC以外の英語に触れてみる
③土日 →午前中○○を何時間、夜○○を何時間と1日の行動予定をもっと具体的に立てる

というのは簡単ですが、なかなか難しいですね。

実践あるのみ。

来週からこれをイメージして実行していきたいと思います。

今日は勉強の合間にこんな本をひっぱり出してきて読んでいました。
(休憩している方が長いんじゃないかという突っ込みもありますが…)

TOEIC TEST 成功をつかむ条件TOEIC TEST 成功をつかむ条件
(2012/01/20)
キム・デギュン

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TOEICのスコアが上がらないのはなぜですか。勉強時間が少ないから。
英語学習に終わりはないが、TOEICには終わりがある。
TOEICはテスト。ならば対策をしないとスコアは上がらない。
生活を単純にして、打ち込むべきことに集中する。
悩む時間があれば英単語1個でも暗記すべき。
暗記を避けていれば、スコアも上がらない。

どれも耳が痛い言葉ですが、真実だと思います。

明日から

『860点を腹の底から取りたいと思い』
『それを強烈にイメージし』
『愚直に実行する』


自分でありたいと思います。

TOEIC界期待の新星 H3さんがまたまたすごいプロジェクトを立ち上げました。

新プロジェクト
「TOEIC24時間プロジェクト ~TOEICは地球を救う~」
(別名:24時間戦えますか?プロジェクト)


■ルール
・1週間で24時間TOEIC関連の学習をします。
・仕事の有無、飲み会や接待の有無は関係なし!
・勉強会などに参加した場合は、ちゃんと休憩時間などは加算対象外。
・月曜始まり、日曜終わり。
・初日は明後日1/28(月)から。
・7週間連続で行う。


これは面白い。
そしてわたしも勝手に


『参加します』


宣言!
週に21時間でもヒィヒィ言っている私が、果たしてできるのか…。
でも100時間やった時も最初は「できるのかな」と半信半疑でした。
ただこの100時間やったおかげで1月のTOEICで当日ヒィヒィいうことはありませんでした。

今ゴールに到達できるかどうか考えることが重要なんじゃない。
今やってみようという気持ちを大事にしよう。


■マイルール
・24時間はTOEICの学習だけでなく英語に触れている時間もカウントする。

■理由
・深くやる縦軸も、色々な英語に接する横軸も、いずれも大事にしたいから。


自分自身の手で、とてつもない成果を出そう!!
やるのは自分自身なのだから。
こんはんば、そらです。

1日(正確には今日半日)リスニングと格闘していました。
色々なやり方を試してみたり、発音について調べてみたり、何で自分の英語が英語らしく聞こえないのか、悶々と研究していました。

リスニング大事ですよね。

「英語ができる人」イコール「英語がしゃべれる人」という一般的な認識があるので、もしTOEICを意識した勉強をして来なかったら、安易に「英会話」という勉強法を取っていたかもしれません。
でも自分が話をする時には、スピーチなどを除き、インタラクティブなコミュニケーションが必須。
そのためには相手が言っていることを正確に聞き取れないと、会話が成立しませんもんね。

英語を話すことを前提としたリスニング、というのを意識してやらねば!(って当たり前ですね)

先日、留学経験のある同僚K氏にもいろいろ質問したところ、話ができるようになるために、相手が言っていることをおうむ返しにする。最初は繰り返してマネする、というのを米国現地でやっていたそうです。

ほほう。これは先日前田先生から頂いたアドバイスに共通するものがあるな、と思いました。
TOEICの素材を1秒おいて、そのまま繰り返すというアレです。

最初私はこれをListen&Repeatと解釈していたのですが、1週間格闘した結果、これは「リテンション」の訓練なんだと認識を改めました。
『1秒おいて』というのがミソなのではないかなと。
シャドウイングでも、最初は1wordずつついていくのがやっとなのですが、徐々に2words 3words と遅れてついていくと相当負荷が高い。

そんなことを考えながら、リスニング特訓のマイメニューが完成しました。
(どこにでもある一般的な方法ですけどね)

素材はまずはPart3から攻めて行く予定です。
『究極の模試』だけでも30セットあるので、けっこういい練習量になると思います。

①素材を聞いて問題を解く
②内容をサマライズする
③ディクテーションをして聞き取れていない細かい音をチェック
④準備(単語・発音・構文・言い換え表現などのチェック)
⑤体得1(シャドウイング 100% 1語ももらさずについて行けるようになるまで)
⑥体得2(リテンション)
⑦体得3(完成 この段階ではほぼ暗唱・会話ができるレベル 自分が話者Aになって会話する)


夜の自宅勉で60分毎日できればベスト。それに朝の通勤時間に復習を少々。
⑤⑥⑦をどれくらいやったかで、聞き取り能力が変わってくるような気がしています。

シンプルに言うと「聞いて」→「しゃべる」、「聞いて」→「しゃべる」これを人間レコーダーのように愚直に繰り返して行くしかないと。
英語のトレーニングならぬ、修行のようになってきました(汗)

ちなみに私の課題「自分の英語が英語らしく聞こえない」これはどうやら、音節を無視し、しかも1フレーズをさらにぶつ切りにしているので、全然英語のイントネーション、リズムになっていないという自己分析でした。

3月のTOEICのイメージでは、L450/R410 で860点という感じでしょうか…。
Lが底上げされるとグッとスコアメイクがしやすくなるので、ここは踏ん張りところです。

明日こそ、久々にPart5をやらなくては…。

それでは!
3月のTOEICまであっという間に50日だ!
こないだ60日って書いた気が…。

こんばんは、そらです。

やっと週末です。今週は仕事で英語を使う機会が少々あったのですが、いろんな意味においてまだまだヒヨっこだなーと感じることが多かったです。

今週末は2日間じっくり英語と向き合って、英語力・TOEIC力の底上げをはかります!

★3月のTOEICまであと51日★
こんにちは、そらです。

先週から仕事が多忙を極めており、なかなか気合の入った記事が書けておりません。トホホ。

細々とこちらも続けておりますが(1日30分くらい)なぜ前回挫折したのかよくわかりました。
英語の内容は決して難しくないと思うのですが、そのメゾッドが複雑なんですよね。

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結局何をどれくらいやったらいいの?というのが実はいまいちわかっていない。

ということで今週末はこれを自分なりに噛み砕いた「オリジナルメニュー作り」をしたいと思います。

「何をどれくらい」というのは人によってまちまちだと思うので、自分がやれる量プラスアルファ(この分は負荷をかけるためにあえて2-3回増やす)で組んでみたいと思っています。

あと週末できればこれを1周したいですね。英語を書くというアウトプットを意識しながら。

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それでは、また!

みなさまこんばんは。そらです。
アルジェリアで痛ましい事件が起こり、世の中の価値観など色々なことを考えさせられた週の前半でした。

目の前にやるべきことがあって、他者を尊重することができ、安全に暮らせる何気ない日常に改めて感謝の気持ちがわきました。
亡くなられた犠牲者の方のご冥福をお祈りしております。

さて、アルクチャレンジ仲間のTOMAKIさんはNYへご出張されているようです。
こう聞いただけでも、なんだかカッコいいというか、単純に憧れてしまいます。

やる気について前田先生とやりとりされていらっしゃったのですが、みなさんのやる気、あるいはモチベーションの置き所もいろいろなのかなぁと思いました。

私はもちろんTOEIC的には「自分が決めたスコアを自分が決めた期間に取る」というのがひとつのモチベーションのありかであることは間違いないです。

英語×仕事でいうと、これはもうかなりできるとできないでは雲泥の差なんじゃないか?と思っています。なので、「勉強したことが仕事で使える(かも)」というのは私にとって大きなモチベーションになっているわけです。

さらに英語学習的に言うと(英語が好きかどうかって実は今でも「?」なところがあるのですが)英語ができると世界が広がるるんじゃないかな、いろいろな情報や価値観に出会うことができるんじゃないかな、という好奇心がモチベーションになっているような気がします。

ただでも実は単純に、大人になってからもムキになって、あーでもないこーでもないと自分で工夫して何かを学ぶ、新しいスキルを身に着けるのは面白いですよね。

2月からもう少し、会社で英語を話す機会ができそうです。
留学経験者の同僚Kさんにも昨日いろいろインタビューしてみたので、できたら週末まとめて記事にしてみたいなと計画中。せっかくだからあと何人かに話を聞いてみたいな、なんて思っています。

ここで感じるべくは「TOEICではL/Rしかやってないから話せない、話す練習をしていない」ということではなく、音読やシャドウイング、Listen&Repeatなど音を使って自分の口から英語を出す練習はしてきたのだから、実践でどんどん磨いてやるぞ!というマインドなのではないかと思うのです。
(まぁ実際しゃべってみると小学生レベルのことしか言えないわけですが…トホホ)

ということでますますTOEIC Part3を使った音トレに気合が入ります!なんと身近に良い教材があることか。

そして「英語脳メモリを増やす」これを私の場合は意識してやらねばなりません。
英語脳メモリが増えると、しゃべる言葉も後に後に説明が付け加えられるようになって、かなり大人英語っぽくなってくるのではないか…なんて都合の良いことを妄想しています。

それでは、また!

★TOEICまであと54日★

(前田先生のアドバイス)
少し長めの英文を聞いて、1秒ポーズを空けてから自分でアウトプットする練習は効くと思います。最初は「難なくできるもの」から始めます。少しずつ長いものや複雑なものを利用すると、その時点ではできないでしょうが、繰り返し練習すると徐々に出来るようになっていきます。大事なのは、常に前から理解することであり、日本語に変換しないことです。意味のカタマリごとでもいいので、前から順に英語をとらえてそのままアウトプットすることが大事です。アウトプットという作業は試験中にすることではないですが、英文を聞いてすぐに理解する力を高めるには非常に有効ですので、試してみてください。扱う素材は、パート1から始めて結構です。(その後、パート3か4が適していると思います)


早速こちらを使って40英文x3セット分のPart1で試してみました。

TOEICテスト究極の模試600問TOEICテスト究極の模試600問
(2012/05/31)
ヒロ前田

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TEST1 うまく言えなかったものを繰り返して言ったので、結構時間がかかった。
TEST2 beingとbeenがいまだに音になると曖昧な理解であることがわかった。
TEST3 音とリズムを合わせて同じように繰り返すコツがちょっとわかりかけてきた。

1日30分と決めてまずこのトレーニングをやってみます。
そして、自分でPDCAをやってみたいと思います。

TOEICでは500点、600点、700点とスコアが上がるにつれて、つくづく

「大雑把な理解」→「細部の理解・運用力」

が求められて来るんだなぁと最近感じています。

600点台の頃だと「そういう言い方するのか。フムフム」で終わっていたことも、いわゆるAランク以上を目指す場合、単語1つとっても同義語を調べて覚える、コロケーションや相性の良い前置詞に注目する、音が重なるとどう変化していくのかを細かくチェックして体に覚えさせる、そんな小さな積み重ねが必要なのではないかな、と思っています。(なかなか100%満足の行くようにはなりませんが)

さてさて、音トレに注力している1月以降のTOEIC学習、いかに英語を「読む」トレーニングを欠かさないかが鍵だと思っています。
英語は常に「→」このイメージを持てれば、読む・聞く・話す(アウトプット)も相乗効果がかなり期待できるのではないかというのが私の仮説なので、自分で検証していきたいと思います。

それでは!

★3月のTOEICまであと55日★
こんばんは、そらです。
早速前田先生から有益なアドバイスを頂きましたので転記させて頂きます。
---
本当に「1回で聞き取れていないのか」、それとも、「聞き取れた内容をすぐに理解できていないのか」の違いはありますが、まず確かめるべきことは、「1回で聞き取れてない」と感じていることは(たぶん)「すべての英文」に当てはまるわけではないということです。

She is using a machine.はおそらく1回で聞き取れている(理解もできている)はずですよね。たぶん、(1)短い (2)構造が単純 な英文はあまり苦労していないはずです。ということは、長めの英文で、必然的に構造がやや複雑なものを聞いてすぐに理解することが課題だと思われます。これは、頭の中のメモリを増やす練習をすることで徐々に解決されていくものです。

長距離ランナーになりたい人が、毎日30メートルだけ走る練習をしても大した効果はないでしょうが、翌日は40メートル、次は100メートル、と、少しずつ負荷を高めば体が順応していくはずです。または、胃袋を半分切除する手術をした後で、少ししか食べられなくても、ちょっと無理をして食べていけば胃袋は元の大きさに戻ります(たぶん)。それらと同じように、英語を聞いて理解する力(脳ミソ)も同じように高めることができます。

例えば、個人的な経験として言えるのは、少し長めの英文を聞いて、1秒ポーズを空けてから自分でアウトプットする練習は効くと思います。最初は「難なくできるもの」から始めます。少しずつ長いものや複雑なものを利用すると、その時点ではできないでしょうが、繰り返し練習すると徐々に出来るようになっていきます。大事なのは、常に前から理解することであり、日本語に変換しないことです。意味のカタマリごとでもいいので、前から順に英語をとらえてそのままアウトプットすることが大事です。アウトプットという作業は試験中にすることではないですが、英文を聞いてすぐに理解する力を高めるには非常に有効ですので、試してみてください。扱う素材は、パート1から始めて結構です。(その後、パート3か4が適していると思います)
---

なるほど。
まず、全部の英文にはあてはまらないというのはその通りです。
She is using a machine.これも、聞けば女の人がごそごそ、機械の前で何かしているイメージがわきます。

長めの英文で、必然的に構造がやや複雑なものを聞いてすぐに理解することが課題だと思われます。
これは、頭の中のメモリを増やす練習をすることで徐々に解決されていくものです。


ほほー!なるほど。なるほど。
英語脳のキャパシティ不足が原因の要因として考えられるということですね。

そして、

大事なのは、常に前から理解することであり、日本語に変換しないことです。

やはり…私がもっとも苦手意識を持っている点ズバリでした。
2~3回聞けば分かるというのも、結果的には返り読みと同じようなことをして理解しているという結論です。

日本語に変換しないこと
これは私の現在の究極の課題ですね。ほとんど英→日で理解しているので、「日本語に変換しない」で理解できる量を増やすことしかないと思われます。

ということで早速前田先生のアドバイスに従ってトレーニングしてみました。

続く。

アルクさんのTOEICチャレンジのご報告です。

まずは進捗状況から。
そもそもの前田先生から頂いたカリキュラムはこうでした。

≪そらさんが使う教材≫
・キクタンTOEIC(R) Test Score 800 
・1日3分 TOEIC(R) TEST PART5! 
・TOEIC800点攻略プログラム
・TOEIC(R)テスト究極のゼミPart 7

≪12月のカリキュラム≫
・通信講座『TOEIC800点攻略プログラム』は今まで通り続ける。
・『キクタンTOEIC(R) Test Score 800』と『1日3分 TOEIC(R) TEST PART5!』に隙間時間に取り組んで、弱点を洗い出す。復習は後回しでよい。
・一度通して学習を終えている『TOEIC(R)テスト究極のゼミPart 7』をもう一度学習する。
※上記を全て1月半ばに終えるペースで進めること。

①キクタンTOEIC(R) Test Score 800(アプリ)
まだ1周回目ですが8割くらいまで来ました。

0120_1

②1日3分 TOEIC(R) TEST PART5!(アプリ)
2周回目で「完璧に理解すること」を目標に取り組んでいます。
ただPart5対策は現在、このアプリと「究極の模試」の40問x3セットだけです。

0120_2

↓ちなみにこちらは1-2章までやりまして、その後「ゼミナナ」を優先して取り組みましたので、そのままです…。

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③TOEIC800点攻略プログラム(通信教育)
こちらは順調に進み、現在4ケ月目のWEEK1が終了し、来週からWEEK2に突入します。

④TOEIC(R)テスト究極のゼミPart 7(書籍・音声付き)
このカリキュラムの中でもっとも時間をかけて取り組んでいます。
そろそろ3周回目の問題を解きながらサイトラするという学習は終わりそうです。
ただし、まだ模試2回分をあと1回通して解きたいと思っています。

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ヒロ前田

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次に、前田先生にご質問できるとのことで、私はずっと悩みに思っていたことを、この場をお借りしてご質問させて頂きたいと思います。

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【ご質問】

Part7に解法、及び英語を読むということが「ゼミナナ」を深く学習しわかりかけてきました。
860点を目指すにあたり、次はリスニングを底上げしたいと思っています。
そこで、私の悩みは

『英語を一発で聞きとることが出来ない』

ということです。

だからPart1/2/3が苦手なのではないかと推測しています。
Part4は話の流れから、スキーマを活用し、推測聞きのようなことができるので苦手意識はほかのパートに比べてあまりないような気がします。

これまで究極の模試に書いてある復習法を取り入れたりしまして、2回、3回聞けばだいたいわかるものが多いのですが、とにかく1回で聞き取りができません。
Part3では3問中2問しかわからないことも多いです。

1回で聞き取りができる能力は、仕事上でもどうしても身に着けたいスキルです。
どのようなトレーニングが必要でしょうか。今自分で考えて、これにもう1回挑戦し始めたところです。

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こんな感じになっております。
うむむ…次なる課題はリスニングか…。

ではまた!


こんばんは、そらです。

すっかり更新が遅くなってしまいました。
今日の学習時間は正味5時間ほどでした。ちょっとトホホですが、何とかweekly 21時間のノルマはギリギリ達成できそうです。

どうも英語に触れている時間が少ないと思ったら、先週の平日平均182分(1日)に対して今週は90分でした。
ちょっと90分は少なし過ぎですね。来週から自分の仕事をもっとマネージして、学習時間を確保できるようにしたいと思います。
1月のTOEICが終わったというのもあり、のんびりしすぎた感があります。。
十分リセットできたと思いますので、また一から出直しです。

先週「朝にリーディングをやって、夜の自宅勉の時に音を聞く、自分で声に出す」というトレーニング時間割を作ったのですが、どうも朝の通勤電車で英語の音を聞かないと、英語脳に切り替わらないことに気づき、やっぱりこんな感じに戻してみることにしました。

・朝通勤:英語の音を聞く&前日の復習
・昼休み&帰り通勤:英語を読む&単語
・夜自宅勉:英語の音を出すトレーニング中心

アルクさんから例の企画の進捗報告をしてくださいとご連絡頂きましたので、次の記事で詳細を書きます♪

それでは!

★3月のTOEICまであと56日★
こんにちは。そらです。

今週は仕事が忙しく、完全に「英語不足」な平日でした。トホホ~。1月はわが社の年度決算の締めで、わかっていたことなのでやむなしですが…。トホホ~。

しかし英語に接する時間が少ないとてきめんに効果半減ですね…。純国産のドメ子学習者としては1日やらないだけでも、あっという間に英語との間に(またまた)大きな壁が出来ていることに愕然とします。

具体的に言うと

・英単語を見てもすぐに意味に置き換えられない
 →「瞬間反応」を意識したパブロフ犬的感覚のにぶり

・音を聞いても頭に入ってこない
 →ただ聞いているだけの状態になってしまう

・文章を読んでも1回で理解できない
 →またまたプチ返り読み状態。同じところを何度も読んでしまう

と良いことが1個もないです。一進一退の英語学習…いったいどうなることやら。

1週間に最低21時間は英語に触れたいと思っているので何とか土日にリカバリーします。

まずは今日の前半は復習から!そして英語との壁を少しでも低くした状態で、ちょっと新しいことを勉強してみる、とこんなイメージで行きたいと思います。
1日8時間を目標にします。何と言っても土日は「声を出す」練習を多くしたいですね!

それにしても1年程度の学習歴だと、ちょっとやらないだけでも手のひらから砂がこぼれ落ちて行くように、英語力の退化を感じているわけですが、純国産以外の海外経験のある人の英語力ってどうなんだろうってちょっと興味があります。
よく英語力のキープなど言われますが、ある程度のレベルまで行くと、そう簡単に鈍ったり忘れたりしないものなのかなと。
今度会社で留学経験のある何人かの人に聞いてみたいと思います。

それではまた夜に!


こんにちは。そらです。

TOEICカレンダーによると3月のTOEICまであとちょうど60日なんですね。
ブログ仲間には既に3月までこれをやる!って決めて取りかかっている人もいました。
すごいすごい~!

私は2月と3月にやることはもう決めているので、1月は
・ゼミナナを仕上げる
・金フレ860-990点の300語を完全暗記
・リスニングの基礎トレ

をメインにあと半月ばかりやって行こうかなと。基本はやってきたことのメンテナンス期間。
もちろん並行して「アルク TOEIC800点攻略プログラム」もちょうど4ヶ月目に突入したので、やっています。
5ヶ月で完成するプログラムなのですが、4-5ヶ月目はReading Specialと題して、長文を読むトレーニングが充実しているので、これはゼミナナの実践としてちょうどいいなと思っています。
奇しくもちょうど3月のTOEICの頃にこの教材が終わるので、これも何かのご縁かなぁと(笑)

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昨日よくよく考えたのですが、この教材↑がいい事を知っていてやらないのはもったいないと思い、これをまずは納得できるまでやってみようかなと。
何で躊躇しているのかと言えば、去年の春-夏くらいに買ってやったのですが、当時の基礎力と「やったるぞ!」という覚悟がなさすぎて、効果を実感しないで、そのままになっていたんですよね。中途半端にやりかけただけ。
だからなんとなく挫折体験になっている。あれから半年たって、この教材を完全にモノにできるか不安があるから躊躇しているんです。でも、挫折したらしたで、それもまた自分の糧になると思ってまずは再挑戦してみます。
いや、そうじゃないですね。 「石にかじりつてでもやったるで!」この精神で行きます。

去年の1月15日は(この日に何の意味もないのですが)突然、「英語やろう!」「TOEICで800点必要なら、1年で取れるのか試してみよう!」とそう思いたった日でした。
1月は何からやっていいかわからず、AmazonでいろんなHow toの本を買ったり、ネットを見たり、VOAを聞いてみたりしていました。
そしてどうやらTOEICを受けるには、公式問題集というのがいいらしい、とわかりVol3とVol4を買って、自分なりに1ヵ月半勉強したつもりで受けた3月のTOEICが520点でした。
感想としては「3分の1くらいしかわからなかった」「1ヵ月半も勉強したのに、何でこんなにできなかったんだろう」という敗北感しかありませんでした。

「自分には英語は無理だったかなー」とか「やっぱりこういうテストで860点とか900点取れる人は、もともと英語が得意だった人だけだ」とか言い訳をさがしていました。
でも今やめたら「ず-っと英語ができない人」で終わっちゃうんだよな・・・

そんなのヤダ!

と思って気を取り直して5月から連続受験をすることを決めたのです。
よく1年続いたなと思う反面、あっという間だったなとも思います。そしてちょうどTOEICの1周年記念に860点とってみたい!という野望を持つようになったというわけです。単純!
あと60日で60点UPしないと届かない数字なので、かなり「崖っぷち感」満載です。

そんなことを思った1年目。無事に終了です。
こんばんは、そらです。

今月のTOEICが終わったというのにこのブログをご覧いただいている皆さんは、かなり重度のTOEIC学習者もしくは、相当熱心な英語学習者の方に違いありません(笑)

私は今月のTOEICを受けてみて、Part7はもうちょっとで何とかなりそうな手ごたえを感じているので、引き続き「ゼミナナ」をやっています。周回数で言えば3週目なのですが、まだまだ学べるところがあるんですよね。今は音声を活用して「なんちゃって逐次通訳風練習」みたいなことをやっています。音声で1センテンスが流れてきた後に、日本語で通訳してみる、みたいな感じです。
もう内容を覚えているので、どれくらい効果があるかはちょっと微妙なのかもしれませんが、ここまでまとまった文章で語注も充実していて、全部に音声のあるTOEIC教材は意外とないんじゃないかな、と思いまして。
しかし今月のテストで“ボタニカルガーデン”がLで出てきてびっくりです。ゼミナナやってなかったら、知らなかったなぁ(笑)

で、次なる課題はリスニングなのですが、これはもう何としても、どんな覚悟を持ってでも身に着けたいスキルなんですよね。
まぁいろいろ理由はあるのですが、これはまた追々(笑)
なのでいかなる面倒な手法であっても、時間をかけても、忍耐をもって、どっしり腰を据えて取り組みたいと思っています。大げさな。。

リスニングができるようになる過程というのは、ヒアリングマラソンとか、

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こんな教材でたくさんHow toは語られているので、あまり迷うことはないと思っています。
にもかかわらず、なぜLのスコアが400点をうろついているかと言えば、ひとこと「この通りにやりつくしてないから」ですよね。。あまり大きな声じゃ言えませんが…。
TOEICにどんな問題が出るか想定できていない、先読みが間に合っていない、これは私にはあまり当てはまらないと思っていて、原因はずばり、「音が聞けてない」「さらにその音を瞬時に意味に結びけられていないから」というのが自己分析なんです。

朝の通勤電車でLをやってかなりのスコアが出せる人も多いと思うのですが(中村澄子先生の本にはそう書いてあった気がします)私にそのセンスは皆無だったようです。
まぁ私め、基本的に普段から音楽も聞きませんし、映画も見ませんし、テレビもつけませんから、音というものに鈍感なんでしょうね~…(汗)

なので今まで基本は「通勤時間にリスニング」という時間割でやっていたのですが、結果が頭打ちなので、これからは「通勤時間に英語を読む」というのをやって、夜の自宅トレーニングで音を使った訓練を中心にしようかなと。
まさしく訓練ですよね、特に音に鈍感な私にとっては。だって音をちゃんと聞いてないんですもの。だから音読もどこか自己流になっていて、効果が半減している気もしますし。。

石にかじりついてでも「TOEICレベルの英語は聞き取れる」(できれば余裕をもって)ところまで行きたいものです。
まだこれについては自分だけのオリジナルHow toが確立できていないので、もうちょっと時間割をどうするかは考えてみたいと思います。

覚悟を決めればたいていのことはできる!
そう思ってリスニングもモノにしたいなぁ。

それではまた!

100時間チャレンジをやってみた感想。

・ぶっちゃけ1日10時間あると思うとだらける。
・1日3模試はきついと思ったが、2模試はできるようになった。
・音読など自分で音を出すトレーニングは長時間集中してやるのはなかなかしんどいが、乗ってくると一番面白いと思った。
・意外と最初に決めた教材の量を出来ていないので、質を高めようと思うと(私の場合、細部にこだわってやろうとすると)自分の想定の倍以上の時間がかかっていることがわかった。
・つまり質を重視しようと思うとおのずと、時間も必要になってくるということ。
・「質」の概念がレベルによって、あるいは個人の得手不得手によって定義があいまいなので、学習に投資すべき「質」「量」「時間」の概念を自分なりに決めてみたほうがよさそう。
・1日10時間くらいやっても生活の言語が日本語なので、英語脳に切り替えるのはなかなかしんどいと思った。というかまだまだ英語脳にはなれない自分がいる。

色々な自分なりの課題とか、思考の癖とか、「なんでできないんだろう」と自分を振り返る良い機会になりました。

次の目標(?)というか目安は時間にすれば、3月のTOEICまで60日くらいあるので、最低1日3時間として180時間程度、TOEIC以外の英語に触れる時間も換算すると200時間くらい(これはちょっとハードルが高いけど)を投資できるといいなぁ…なんて漠然と考えています。
1日3時間で、土日があったとしても実際はちょっと難しいかな。。

TOEICの問題を解いたり、TOEICの素材を使っての学習・トレーニングを8割、あとの2割は英語に広く触れるという意味で、いろんなものを読みたいなぁと。

コメント頂きました皆様、ありがとうございました!!
100時間やることが最終目標ではないと思うので、できてもできなくてもいいと思うのです。
たとえ1時間でも、自分なりの気づきとか学びがあればそれは100時間に匹敵するだろうと思います。
私も平日はなかなか時間がとれなかったりしますが、「今日は1時間しかできなかった」とか「3時間は無理だった」とつい思いがちですが「1時間しかなかったけどこれは理解できた」とか「これをモノにできた」と、そういう姿勢でやって行きたいなと思いました。

それでは、引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
こんばんは、そらです。
関東地方は初雪でしたね。

今日朝9時から開始して18時には終わる予定だったのが不覚にも昼寝してしまい、ギリギリこんな時間になってしまいました。あぶないあぶない!

ということで無事にH3さんとともに完走できました!

よかったです。まずはご報告まで!
おはようございます。そらです。
本日最終日8時間なんとか実行可能なギリギリの時間まできました。

今日のメニューは
・「ALC 800点攻略プログラム」のMonth3残りの分とMonthly Test
・金フレ暗記
・「ゼミナナ」音読
・できれば公式問題集のPart3から1パッセージ選んで暗唱(そしてコピーイング!!)

をやりやたいと思います。
英語のお勉強ではなくトレーニングを意識してやってみます。

私は英単語を覚えるのが大好きだ。
私は英単語を覚えるのが大好きだ。
私は英単語を覚えるのが大好きだ。


とマインドコントロールしてみる。
単語を覚えるとペーパーバックが読める?
ならやるっきゃない!

===============
★100時間チャレンジ
12/22 5時間
12/23 3.5時間
12/24 3時間
12/29 6時間
12/30 8.5時間
12/31 10時間
01/01 5時間
01/02 7時間
01/03 7時間
01/04 9時間
01/05 5時間
01/06 12時間
01/12 9時間
01/13 2時間
合計  81時間(残り8時間 あと1日)
===============
本日の公開テストを受けて、3月のTOEICまで、再度やる気を注入いたしました。

800点から860点に行くのは英語オンチの私にとって相当高い山であることを再度認識したためです。

明日からと言わず今日からやります。
英語力に関わらずできる学習…ボキャビルやります!次のTOEICまであと63日。
まずはこれを完全制覇いたします。

プライマリ単語帳

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その他これを完全制覇します!
公式問題集Vol.2
公式問題集Vol.3
公式問題集Vol.4
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究極のゼミ Part7
リアル模試

英語上達完全マップにもボキャビルは「4000~5000程度の基本単語を習得した時点で初めて、計画的なボキャビルに乗り出すのです」と書いてありました。なので私にとって今本格的ボキャビルをやるにはちょうど良いタイミングかもしれません。

それではー!

追記:明日で100時間チャレンジが終了してしまいますので、『勝手にしやがれシリーズ』というのを作ってみました(・∀・)

みなさまこんばんは。そらです。
今日受験された方、お疲れ様でした。

私感としては12月とほとんど受験後の感想は変わりません。
模試でトレーニングした時とほとんど同じ通りでした。当たり前ですが(汗)
トピックとしては受験地が母校だったので、十数年ぶりに行きました。とっても懐かしかったです。でも今までで一番遠かった。。
あとPart1でわが社の製品が写真に写っておりました。実は正解は何だったのか、いまだ不明…。Σ(゚Д゚;)

難易度(私感)メジャーフォーム
Part1 難!!
Part2 やや難
Part3 普通
Part4 普通
Part5 普通
Part6 普通
Part7 普通

勘BOX数
L25(3/7/9/6) えええぇぇ…。
R21(7/3/6) 塗り絵5…涙

だいたい勘で答えた問題は不正解である経験からして、これを勝手に究極の模試TEST2の換算表にあてはめてみると
L75(375点)
R79(405点)
TTL 780点

という結果でした。なるほどなーなるほどなー。まぁこんなものかなと思ってましたが。
12月に続き、どう考えてもPart1が最も難しかった…。あと会話が苦手なんだと改めて認識。
Part7は慎重に解きすぎたので、塗り絵は読めたパッセージの正答率と引き換えたと思うことにします…。

ていうか、リスニングがな~リスニングがな~!!まぁ全然やってなかったからなぁ。3月までの課題か。。
Part7はだいぶ読めるようになってきた実感があるので、あともう1歩で「ジブンノカタ」ができそうな感じがする。(気のせいか?)

英語の音が聞けてないんだよな~。
音なんだよな~。問題は。そんな気がする。

あとは、毎日仕事で使ってる「ダイアグ」の正式名称って「diagnostic tool」が正式名称だったのか!!
よかった、あっていたらしい(汗)だって「ダイアグ」「ダイアグ」としか言わないからそのあと何なんだよ~と一瞬迷ってしまいました。
見たこともない単語evokeなんてのがありました。

evoke
【他動】[ivo'uk]
〔感情・記憶などを〕呼び起こす、喚起{かんき}する、想起{そうき}[連想{れんそう}]させる
◆【語源】e(外に)+voke(呼び出す)
・Smells and fragrances often evoke old memories. : 匂{にお}いや香りはしばしば古い記憶を呼び覚ます。


ということで無事1月も受験終了いたしました。
改めて…

こんなんじゃ自分が納得できない!!
860点なんてまだまだ相当遠い!!
こんな感じで見上げる感じしかない


0113

そう思いました。


3月のTOEICに向けて再度気合注入いたしました。
3月のTOEICまであと63日。

やっぱりTBRが終わるのは淋しいですね…。

それでは!
僕の前に道はない

僕の後ろに道は出来る


500点台の時、初めて聞いたTBR。こんなにも問題をリテンションして、リスナーの質問に的確に答えられる人たちがいることにただただ驚いた。
600点台の時、塗り絵した20問のダブルパッセージにはそんなトピックが扱われてたのかと、どうしてそこまでたどり着けなかったんだろうとただただ悔しかった。
700点台の時、話題になっているトピックに少しずつついて行けるようになってTOEICの面白さがちょっとずつわかり始めた。

初心者の私がTOEIC学習を続けて来られた、TOEIC受験は決して苦行じゃないと教えてくれた番組。
出演者の皆様に改めて感謝申し上げます。

今日の試験、最後のTBRを楽しく聞けるようにするために、だから今自分も頑張ろう。
2時間苦しくても最後の5分であと5問解けると思って、最後まで粘ろう。

ありがとうTBR!!

こんばんは。そらです。
今日はなんだかんだ8時間半くらいやっていました。
でも模試を解いて明日のリハーサル(私の場合パニック感の再現ともいう)をしていましたので、英語学習ではないですね。
模試を解いても英語力そのものは1ミリも変わりがないという、当たり前の事実を再認識したにすぎません。。

本日の戦歴
リアル模試3(1回目)
L76(9/21/25/21)換算点420
R72(32/10/30)換算点370
合計148 換算点790

リアル模試1(復習なし2回目)
L83(9/28/24/22)換算点470
R79(30/10/39)換算点400
合計162 換算点870

公式リスニングVol.5
TEST1 100(10/30/30/30)
TEST2 95(10/26/30/29)

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リアル模試は当日の焦り感を再現するには本当によくできているなぁと素人ながら思ってしまいました。わかりそうでわからない…。という感じが(私感です)
素点がかなり悪いので実際のスコアはもっと低いかなとも思いました。でもこれが今の実力です。

今日の雑感。
自分と英語の間にはまだまだ目に見えない厚い壁があるというか、ベールみたいなのがかかっているなぁと感じました。
自己分析としては、
日本語の自分→いい歳した大人
英語の自分→小学生レベル
という感じで使える(アウトプットできる)レベルに格段の差があるからかなぁと思ったんです。
だから腹の底から「何を言いたいか100%できた!」という感じがないのかなと。
これ今後の検証課題です。アウトプットをもっと意識した、使える英語を増やすことが必要なんじゃないかと思ったのですが、実際にじゃあどうしたらやれるの、というのをちょっと考えて実行していく必要があるということでしょう。
まぁ、英語を書いたりしゃべったりする機会がともかく少なすぎますし、まだまだ納得できるレベル・量のの音読やリピーティグができてないのでそれが大きな原因でもあります。

あとは相変わらずリスニング…。RがLに追いつきそうじゃないか!
まぁこれ自体はいいことですが、裏を返せば得意分野が何にもない…。
リスニングのテストなのに、私ときたら音声が流れている間も「聞く50%」「問題と選択肢読む50%」くらの比重でやっちゃっていますもの。これが大きな壁なんでしょうね。
あと本当は先読みなしで、「聞く」→「解く」っていうのをやりたいという潜在意識があるんですよね、私ときたら。
リスニングに関しては最近全然といっていいほど、TOEIC的学習をしてかなったので、今回はやむなし。
でもまだまだ伸びしろがあると考えて、3月までにはあと二歩三歩くらいなんとかしたいですね~。

ということで、明日は現状維持と最後まで粘るという心構えで挑みます。

でも12月の自分の受験記をみたら、かなり出来は良くないはずなんです。
だから、結局スコアが戻ってくるまでわからないですね。
ただただ諦めないってことが大事と言えます。
※でも勘で答えたものはほぼ100%不正解ですね…(汗)

(参考12月受験記)
Part1 難  勘ボックス5!!(いきなりこれかい!)
Part2 普通 勘ボックス8
Part3 普通 勘ボックス7
Part4 普通 勘ボックス7
Part5 やや難 勘ボックス6(迷ってスパッと切り捨てられず時間かかりすぎ)
Part6 普通 勘ボックス4(時制問題迷いに迷って、結果不正解)
Part7 普通 勘ボックス2(塗り絵8問!!)

これでも800点取れたので幻のスコアということになっています。
塗り絵8問もしてたんかい!

自分のこんなコメントが。
「結局2時間問題解いて疲れない英語脳・TOEIC脳を作っていくしかない」
これは100時間チャレンジで1日に解く模試の量を増やしたので、ちょっと成果が出てるといいですが。
いずれにしても試験というのは水ものです。

ではあと30分くらい音トレ(音読)して休むことにします。
皆様にも素晴らしい結果が出ることを祈っております!
Good Luck!!


みなさまおはようございます。そらです。

100時間チャレンジも終盤に差し掛かってきました。
あと19時間となっております。

今日の予定は9時から模試1回分。できれば2回分チャレンジ。
そのあと午後~夕方はリスニング模試。公式問題集を使って最終調整のような感じでおさらいです。
夜はゼミナナ音読という感じで行きたいと思いますが、果たしてそんなにスムーズに進むのか…。

ところで、なんとソフトバンクさんTOEIC900点で100万円て本当ですか!!
800点でも30万円?太っ腹ですね。うちの会社。皆無。まったくなし。
全額何もかも自己負担です。だからこそ、1冊の本でも買った値段以上の学びを得て、元を取ったと思いたい。

でも投資したお金の額や、時間、TOEICのスコアだけじゃなくて1年やってみて十分それ以上のリターンをすでに得ているなぁと最近思います。(あ、年俸が上がるとかそういうことじゃないですよ)
この話はまた追々。

では今日から3日間またTOEIC国へ小旅行に行ってまいります。

明日の試験を受けられる皆さんも Good luck!!
こんにちは、そらです。
1月のTOEICを受ける皆さん、明後日のTOEICの準備は万端ですか~!!
私は万端といえるところまで、まだまでできていませんが、毎日やれる量とやれることとちょっとずつやっているという感じです。
なので明日は前日になりますが、6時間でも10時間でも自分が納得できるだけのことを1日かけてやりたいと思います。

「860点レベルにはまだまだ英語力が足りない」
「800点はキープしたいが、自分の苦手なところが出たり、当日英語が頭の中を滑っていく感じがあると簡単に600点700点にスコア的には転落するだろう」

というのが実は率直な感想だったりします(汗)
だってまだまだ崖っぷちにいる感じは、600点台の時とも、700点台の時ともちっとも変らないんですから。

前日、当日の過ごし方も人それぞれで、模試をやりまくる、問題を解きまくる、単語帳を1週する、ひらすら音読をする、シャドウイングをする、あるいはあえてやらずに普通にいつものことをやっていつも通り過ごす、何でもいいんじゃないかなぁんて最近は思うんです。
やり方に唯一の正解がないのであれば、腹をくくって、効率ばかり求め過ぎずに覚悟を決めてやるだけ。その先に自分が欲しいスコアがちょっとずつ見えてくる感じなのかなぁなんて思いました。

★学習備忘録(今週)
朝 究極の模試・公式問題集5を使ったリスニング
夜 ひたすら「ゼミナナ」最初から解きなおして、その後音読
1日2時間-3時間くらい
『ゼミナナ』を使い始めて41日目
でもまだまだ完璧にアウトプットできるレベルまでは遠いんですよね・・・
こんにちは、そらです。
あっという間に今月のTOEICまであと3日になってしまいました。
月並みですがこの時期は風邪がはやっているので、当日万全な体調で臨めるよう準備していきたいと思います。

去年英語学習を始めようと思ったときに、どうやって勉強したらいいんだろうと思っていろいろ調べたりしていました。
そしてどうやら1日に、ある程度の時間を確保してやる必要があるらしいということがわかりました。

で!そこで「やらない」と決めたこと。
・睡眠時間をけずらない(1日6時間は寝る!)
・テレビを見ない(!!)
・小説を読まない(洋書は可)

やることを決めるよりもやらないことを決める方が難しいですよね、実は。
一番大事な決まりは睡眠時間です。なかなか時間が取れなくて、朝早起きしてやろう!と思ったけど、全然できずにすぐ挫折。これは自分には無理だと即、悟りました。

今週は仕事がはじまって1週目ということもあり、さすがに体力的にちょっときついな~と感じています。
自分の11月の受験体験記からの教訓によると 「できる範囲で」最大限自分ができるこをやる。大幅な英語力アップ・スコアアップは望めなくとも、最低限現状維持できる戦い方をする。

私はまだまだTOEICの2時間を「楽しめる」レベルにはいなくて、200問空欄のマークシートを見ると、びびっています。
時々「まだこんなに空欄が残っている!」と絶望的になります。

ということで今週日曜日は「マークシートの空欄数を見ても絶望しないようにするぞ!」という気持ちでいきたいなと思います。なんか後ろ向きですかね(笑) だって本当にまだまだ2時間苦しいですから・・・。

ではまた!
0109

ちょっとずつ黒い線が増えてきました。

以上(笑)

課題はもしやリスニング?
夢なき者に理想なし、
理想なき者に計画なし、
計画なき者に実行なし、
実行なき者に成功なし。
故に、夢なき者に成功なし。

吉田 松陰

こんばんは。そらです。

月末にかけてまたTOEIC界では新刊が出るということで盛り上がってますね!
復習ブームなんですか?(笑)

イベントがあったりセミナーがあったり、定期的に魅力的な新刊が出たりするのがTOEIC学習の面白みであり醍醐味ですよね。私も仕事で使える英語を勉強するぞ!と思っても、TOEICがなかったらなかなかここまでやっていなかっただろうなといつも感じています。

営業マン的視点からみると、こういう「ワクワク感」というのが大事で購買力につながるんだろうなと(笑)

新刊が出るとどうしても欲しくなりますよね。わたしもそうです。
昨日ゆうゆえもんさんのTOEICブログに素敵な言葉を見つけました。(スミマセン、勝手にリンクしてます・汗)

『心がよころぶ本から学ぶ』

いいですよね。そんな1冊に出会ったらとことん、1年でも2年でもバイブルとしていろんな使い方をしてみる。
わたしもそうやって、膨大な時間をかけて作られた、著者のたくさんの思いが詰まった、素晴らしい本を大事に丁寧に毎日やって行きたいなと思いました。(そう思えたのは最近で、それまでは「早くこれやって次の教材やりたい!まだまだ足りない!っていつも思っていました)

日曜日のTOEICまであと5日。
集中していきたいと思います。でも仕事が始まるとやっぱり英語に触れる量も限られてくるし、それだけ考えていればいいのと違うのでなかなか難しいなぁと思っています。いつものことですけどね。

ではまた!


☆1/7(月)学習備忘録
朝 究極の模試 Part2瞬間英作文&リピート(もどき)
昼 Japan Times 記事6本
夕 ゼミナナ模試2
夜 ゼミナナ最初から解き直し
約3時間程度
意味…ググってみてください(^^;

すみません、ここからインスピレーションを得ています。
こないだ休憩時間に読んでいた本にあまりにもいろいろ良いことが書いてあったもので…。


新TOEIC(R)テスト900点 新TOEFL(R)テスト100点への王道新TOEIC(R)テスト900点 新TOEFL(R)テスト100点への王道
(2008/06/27)
杉村 太郎

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つまり、先ほどの記事に書いたように、やったことを条件反射的に瞬時にアウトプットできる状態を目指さにゃなりません。特に1月のテスト1週間前でもありますし…。新しいことはやらずに同じことをこれでもか!と繰り返す。

で、方法はいたって簡単。
こちらのチャレンジブロガー仲間のChawanさんに前田先生がなさっていたアドバイスのまんまです。
↓ ↓
----
回答します。(遅れてすみません)

まず、記事を読んで感じたのは「復習という意識ではなく、全部に再チャレンジするべき」ということです。

「相変わらず同じ問題を間違えたりする」のであれば、もしかすると、1回目に正答したものにも当てはまる可能性がありますから。

たとえば、1-8を単位とすれば、ミスしたかどうかに関係なく全部に再チャレンジするということです。
1-8と9-16と17-24をそれぞれA、B、C、とすると、ある日にABCをやって、それを3回くりかえし、次にBCDを3回、CDEを3回のように、少しずつずらしながら取り組むとよいと思います。

下のブログ記事に、HUMMERさんという方との対談音声があります。この中で彼がやった方法を参考にしてみてください。

姿勢改革
http://toeic-info.jugem.jp/?eid=368
----

いやぁアプリのレビューに画像もいっぱい入っていて素晴らしいです。(というかアルクさんはこういう記事を求めていた?私ときたらアプリじゃなくて書籍の記事ばっかりやん…汗)

いやいや、ポイントはそこではなくて「復習という意識ではなく、全部に再チャレンジするべき」ということです。だそうです。いやぁ耳が痛い。ついついラクしようとして、間違ったのだけちょいちょいとやろうとしていた私が甘かった!!それじゃいつまでたっても次のステップに行けないよ、ということでしょう。

ということで今週はこの600問とこの1冊を最初から隅から隅まで解いて、音読して、スラッシュリーディングして、単語も暗記して、というのをやります。途中で量が多すぎると感じた場合はとにかくゼミナナだけでも。いたってシンプルな方法です。

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ということで今週はパブロフの犬強化週間と位置づけました。

ではまた!
みなさま、こんばんは。そらです。

今日はひとり合宿の最終日でした。そして朝8時から始めて先ほど終わりました。というか12時間くらいできました!頭が26文字のアルファベットで埋め尽くされております(いや、実はそうでもない…)無事にTOEIC国より帰国致しました。

そもそも今日は「力試しじゃ!」と思ってこちらのTEST2を最初に着手したところから12時間の旅が始まってしまいました。


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結果は…
L 78 (8, 27, 22, 21) 換算点430
R 64(29, 8, 27) 換算点330
合計142 換算点760 (※勘BOXは割愛)

ええええぇぇ…
ちょっと、ちょっとあまりにもひとり合宿の効果が全然出てないじゃないか!というか3問塗り絵だし。これはこのままじゃ終われない!!と思い速攻2回目開始しました。

結果は…
L 98(10, 30, 29, 29) 換算点495
R 86(36, 10, 40) 換算点460
合計184 換算点955 (※勘BOXは割愛)

ええええぇぇ…
ちょっと、ちょっとあまりにも出来すぎじゃないですか!カンニングしてんのかってくらい。どーなんとんじゃ、自分の脳みそ。まぁ1回目が実力でしょう。

ここで言えること。初めて見る問題、本番にめちゃくちゃ弱い!!
そうなんですよ…。1回目Part3とPart7でやっぱりプチパニックになってました。
あと勉強したことをパターン化して、瞬時に結びつけて「あぁ、あのパターンね」っていうのが全然出来ていない。

模試をやるひとつの意味はここにあるわけなんですが、これが来週の本番じゃなくてよかったと思いつつ、いや、でも600点台取ったときはいつもこんな感じだったとか思いながら…。やったことを本番で出せるのもひとつの重要なファクター、能力のひとつなので今後の課題とします。先は長いよ~。

その後、問題文を音読したり、こんな誤答ノート作ったり、『ゼミナナ』の模試1をやったりしてあっという間に時計が1週しておりました。本当はノート作成の時間って勉強時間に入れたらダメなんですが、これにかなり力注いでしまいましたので、入れさせてくださいm(_ _)m こんな感じ。英語オンチ度を露呈か…。

0105


『ゼミナナ』の模試1をやったあと巻末についている診断表に記入してみたのですが、これまた私の弱点を突いたアドバイスが。

弱点R3タイプ→ひとつまたは複数の文書の中に点在する情報を関連付けて理解する力

アドバイス「R3に強くなるために必要なのは、集中力と粘り強さだよ。」

勝手に引用していますがいいのでしょうか(汗)

集中力と粘り強さ

どっちも欠けてる…。600点台の時はPart7はほとんど試合放棄状態(意図せずに結果的に)になってたりしたもんなぁ。などと思いながら。

アルクさんの企画の決起会の際に前田先生にアビメを見て頂いたところ、
600点台→終わった後、敗北感
700点台→終わった後、達成感
と見事にひとことで言い当てておられましたから。まさに敗北感。敗北感まみれの1年間のTOEIC生活といっても過言ではありません。

ということで、来週のテストは、
・崖っぷちでも800点台の住民票をキープする
・最後の1分まで30秒まで粘って粘って5点でもスコアを取りに行く貪欲さ

を意識せにゃなりません。続く。

===============
★100時間チャレンジ
12/22 5時間
12/23 3.5時間
12/24 3時間
12/29 6時間
12/30 8.5時間
12/31 10時間
01/01 5時間
01/02 7時間
01/03 7時間
01/04 9時間
01/05 5時間
01/06 12時間
合計  81時間(残り19時間 あと3日)
===============
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